カテゴリ:西藏资讯/チベット・ニュース( 24 )
日本メディアに配布されたDVD:7・5暴力事件とラビア氏


2009-07-28 12:03:38 cri
7・5暴力事件とラビア氏(動画)
http://japanese.cri.cn/782/2009/07/28/1s144382.htm
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by yaponluq | 2009-07-28 22:34 | 西藏资讯/チベット・ニュース
チベット人のパラボラアンテナが没収される
中共收缴藏民的地面卫星接收器
(博讯北京时间2009年6月23日 转载)
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2009/06/200906232016.shtml


为防止藏民收听收看境外电台电视,中共当局开始在藏民众多的甘肃省甘南自治州等地区拆除藏民安装的地面卫星接收器。

e0113320_07271.jpg 据自由亚洲电台藏语部6月21号的消息,甘南自治州地区一位不愿意透露姓名的藏民透露,从今年四月开始,甘南地方广电部门的工作人员开始强行拆除藏民安装的地面卫星接受器、并以有线电视取代。现居北京的藏族女作家唯色6月15号在其博客“看不见的西藏”中也提到,为了禁止藏人收听、收看自由亚洲和美国之音等境外的电台、电视节目,一直以来,中共当局在藏地的寺院和民间没收地面卫星接收器。今年5月间,在安多甘南各地,这一规定执行得非常严厉。

图片:中共当局在甘南州卓尼县禅定寺销毁查收的地面卫星接收器
(看不見的西藏~唯色博客)



唯色在接受自由亚洲电台记者采访时表示,早在2004年就有中国官方学者撰文表示,尽管近年国家花大力气极力改进西藏地区的广电事业,但是目前西藏不少偏远农牧区仍然只能收到国外的广播电视节目,如美国的自由亚洲电台、美国之音,出现西藏“空中是资本主义,地上是社会主义”的现象。唯色说,事实上,对藏民来说,听到境外的声音非常重要。

“象美国之音也好, 自由亚洲也好,它是对一种藏地的真实情况的一种报道吗。所以,如果没有这种声音,而只是单方面的是中共政府这边的声音的话,它的这个消息是非常不全面的。”

藏族女作家唯色在博客中还谈到,甘肃省夏河县的拉卜楞寺寺管会也收到了当局的通知,要求寺院责令所有安装卫星天线的僧人拆除地面卫星接收器,并由夏河县广播电视局来给僧舍安装有线电视,违者或者罚以重款或者采取其他严厉措施。

西藏流亡政府驻台湾代表达瓦次仁对本台记者表示,西藏的藏语节目非常有限,藏人、尤其西藏的牧民非常喜欢收听、收看境外电台电视台的藏语节目。

“边远地方的牧民, 他可以装上天线以后,只要有太阳光,太阳能电,很多地方都可以收得到。”

海外藏汉协会秘书长、现旅居美国纽约的扎西顿珠告诉本台记者,自从去年西藏314事件以来,他在西藏的亲戚朋友和他通电话都非常谨慎,很少提及和政治有关的敏感话题,这藏区内的藏民很难得到外界的信息。

“藏人也好, 汉人也好, 实际上大家获取信息的来源实际上靠的是外面而不是里面。”

西藏流亡政府驻台湾代表达瓦次仁向本台记者表示,中共政府对西藏诸如此类的信息控制已经长达五十年。达瓦次仁说,这样的强制措施完全不利于国家统一、民族团结,更不能创造所谓的和谐社会。

“如果认为靠以前的那种方式去控制的话是控制不了的,就像网络, 现在的中共政府对在西藏的网络里面,每个人都必须要拿身份证去上网。 所以说,象这样一种控制的方式,除了表明中共的心虚以外, 并不能表明它自己的强大。”

根据自由亚洲电台获得的一份中共政府文件显示,甘肃省甘南自治州要发起空前的收缴卫星天线接收器行动,禁止甘肃地区民众收听收看远程卫星电台电视。

自由亚洲电台记者唐琪薇的报道。 _(博讯自由发稿区发稿) (博讯 boxun.com)



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by yaponluq | 2009-06-27 00:11 | 西藏资讯/チベット・ニュース
日本語で読める人民日報の反ダライ・ラマ宣伝
ダライが「中国の人権問題」を証言?
(1)http://www.people.ne.jp/a/38E4C34B33924D49BB7D483DD82B3E86
(2)http://www.people.ne.jp/a/1334b1ba68944a4583059163c59c84ff


 英国政界の一部の議員はこのほど、訪欧中のダライ(ダライ・ラマ14世)を英国で活動させ、ブラウン首相など政府要人との会談を手配した上、さらには英国議会外交委員会までがいわゆる「中国人権問題公聴会」を開き、ダライに「証言」をさせた。中国政府と各民族人民が震災救援に大変な時に、英国の一部の政治家はダライを招き、「証言」させるとは実にばかげている。

 5月12日に起きた四川大地震の震源地は四川省阿バ蔵族羌族自治州に位置し、ここの住民の55%が蔵(チベット)族である。震災救援は自然災害を前に各民族の民衆の生存権を保護するもので、震災救援こそ人権事業を推し進め、保護するものだ。

 実際に、地震発生後、中国政府は各民族人民の救援を迅速に行い、透明度の最も高い被災情報を公開するとともに、「国家哀悼日」という形で国を挙げて犠牲者を悼み、中国政府の人権尊重・人権保護・人道主義を重視する姿勢を表した。被災地の蔵族、チャン族、漢族など各民族の住民は分け隔てなく、互いに団結・協力し、助け合い、中国の人権事業の進歩を生き生きと体現した。

 ここ最近、ダライ(ダライ・ラマ14世)はドイツや英国など欧州各国を訪ね、いたるところで無責任な発言をしている。中国政府と中国の人民が震災救援に全力を注いでいる時に、ダライは目の前に発生している人権保護にはなんら実質的な貢献をせず、「人権」を、自らを粉飾し、中国政府にプレッシャーをかける武器としていることを忘れていない。

 その例として、ダライはドイツのメディアに対し、拉薩(ラサ)で起こった「3.14」暴力事件の中国政府の法的処置を「鎮圧」と呼び、英メディアに対しては「中国政府には『道徳的な権威』が欠けている」と発言。英ブランウン首相との会談では「西蔵(チベット)は『文化的大虐殺』に遭っている。これが『人権を破壊する』中国政府のやり方だ」と訴え、中国に対して「さらにプレッシャーをかける」よう要求した。

 「人権への関心」を幾度となく口にするダライは、かつて自分が統治していたあの政教一致、封建農奴制の上に立った旧西蔵が極めて残酷であり、人口の90%以上を占める農奴には最低限の生存権さえも保障されておらず、西蔵史上において誰もが認める人権の暗黒期だったことを忘れたのだろうか。ダライが画策・扇動した「3.14」暴力事件は各民族からなる住民の生存権・財産権・発展権を破壊し、その人権を踏みにじった。

 人権問題について、悪名を歴史に記録され、いまでもデマ三昧のダライが、何の資格があっていわゆる「中国の人権問題」を「証言」するのか?また、どのような「道徳的権威」から中国の人権事業を非難するのか?

 ダライにとって(四川大地震が発生した)この時にこそ、もっと実際の行動で誠意を示すべきだ。真に祖国分裂の活動を止め、暴力活動の画策・扇動を止め、北京五輪を破壊する活動を止めること、そして中央政府との次の話し合いに向けてその条件を作り出すことこそが、彼にとって唯一の解決策だ。しかし、様々な事実が明らかにするように、ダライはなお分裂活動を停止していない。その上、「人権」は彼にとって分裂活動を行う隠れみのでしかないのだ。(編集KA)


 「人民網日本語版」 2008年05月29日


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胡錦濤は胡耀邦のツメの垢を保管しているだろうか。
キ○ガイばかりの某国政府において、数少ないマトモ人間のひとりが胡耀邦であった。


統一日報 : 「党幹部はチベットを去れ」 胡耀邦
少数民族問題直視したただ一人の総書記

2008年5月28日発行
http://www.onekoreanews.net/past/2008/200805/news-seiji02_080528.cfm

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by yaponluq | 2008-05-29 23:26 | 西藏资讯/チベット・ニュース
愛国戦士の怒りの矛先
China Information Center.
http://www.observechina.net/info/artshow.asp?ID=48970
e0113320_10845.jpg
法国驻北京使馆的街前,愤青不为本国政府的暴行愤怒,却为法国人同情藏人而怒不可遏。(4/19/2008)

e0113320_102917.jpg
这个愤青在自己国家连话语权、知情权都没有,却有权利在伦敦BBC公司前,抗议BBC撒谎。无知还是无耻?(4/19/2008)

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by yaponluq | 2008-05-19 01:13 | 西藏资讯/チベット・ニュース
RFA : チベット蜂起の目撃者証言 “We are in hell now”
What witnesses are saying
http://www.rfa.org/english/news/politics/tibet_interviews-20080315.html-03312008133734.html


長いですが、ブログ「チベット式」が翻訳を掲載しています

2008年チベット動乱】目撃者の証言集
http://tibet.cocolog-nifty.com/blog_tibet/2008/05/2008_1d54.html
Radio Free Asiaチベット語サービスのサイトにある証言集の4月分までの全訳。
超長いです。要約しちゃうと短くなりそうだけど、そのままがいいと思い、全訳にしました。
ほとんどがチベット現地のチベット人・中国人に対する電話インタビューです。

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by yaponluq | 2008-05-12 23:47 | 西藏资讯/チベット・ニュース
チベット民族やウイグル民族の宿泊客が来たら直ちに通報すべし
北京のホテルに通報義務 少数民族の宿泊者対象
2008年5月5日 20時41分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008050501000407.html


【北京5日共同】
中国の公安当局が、北京市内のホテルなど宿泊施設に対し、チベット民族やウイグル民族の宿泊客が来たら直ちに通報するよう義務付けていることが5日、分かった。北京五輪組織委員会と中国政府の関係部門で構成する警備担当チーム関係者が明らかにした。

 中国当局は、チベット暴動を受け両民族の独立派組織の動きに警戒を強めており、関係者は「活動組織に関係のない人間でも監視対象にする。通報義務は既に始めた」と話した。

 警備担当チームの独立派に対する注意は当初、海外から来る活動家に向けられていたが、「チベット自治区で発生したデモが他省にも飛び火したことはまったく想定外。根本的な対策練り直しを迫られている」(同関係者)という。

 公安当局はテロや妨害行動とともに客席などで政治的メッセージが掲げられることも警戒、開閉会式の入場券購入者を対象に身辺調査も実施している。


3年前に中国の“少数民族”から聞いた話だが、北京の星のついたホテルには、その民族は泊まれないのだそうだ。チェックインのときに身分証を見せなければ中国の宿泊施設は利用できない。身分証には民族名が記載されている。民族融合とか和谐社会といったスローガンに飾られた“多民族国家”の実態である。
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by yaponluq | 2008-05-06 03:27 | 西藏资讯/チベット・ニュース
チベット独立分子の悪意の暴力と、中国愛国留学生の善意の暴力
2008年4月29日外交部发言人姜瑜举行例行记者会
http://www.fmprc.gov.cn/chn/xwfw/fyrth/t430205.htm

e0113320_16522915.jpg  问:你过去经常谴责在火炬传递中参与暴力抗议的外国人,现在在韩国的中国人参与了这种暴力抗议活动,你是否也将予以谴责?

  答:我们要分清事件的性质和起因,那些“藏独”破坏分子的目的是去干扰破坏属于全世界人民的奥运火炬,这是与奥运精神、与和平、友谊、进步的理念相违背的。而中国留学生的本意是善良和友好的,他们是去欢迎奥运火炬。在遇到一些藏独分子、破坏分子进行干扰破坏时,一些正义的学生出来维护火炬的尊严,不让火炬受到玷污。他们的本意是好的,可能是由于他们有些人的行为有些过激、情绪有些激动,才发生了一些冲突。所以我们应该分清事件的真实本质区别。

  中国政府一贯要求自己的公民在其他国家遵纪守法,与当地人民和睦相处。
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by yaponluq | 2008-05-05 16:53 | 西藏资讯/チベット・ニュース
朝日:無差別発砲に友人倒れた 騒乱ラサ、自由求め脱出
朝日:無差別発砲に友人倒れた 騒乱ラサ、自由求め脱出
http://www.asahi.com/international/update/0503/TKY200805020351.html

2008年05月03日22時49分
 【ダラムサラ(インド北部)=武石英史郎】
 発砲に逃げまどい、血を流して力尽きた友人。命がけでくぐりぬけた検問。3月に起きた中国チベット自治区ラサでのデモに加わり、4月末にチベット亡命政府があるインド・ダラムサラへ逃れて来た最初のチベット人がいる。四川省の遊牧民出身、出稼ぎでラサにいた露天商クンサン・ソナムさん(38)。朝日新聞の取材に当時の様子を語った。 

 3月10日にラサ郊外の寺院で起きたデモのうわさが広がっていた。14日午前10時ごろ、中心部で約30人がデモを始めていた。ソナムさんも加わり叫んだ。「自由を、権利を、独立を、ダライ・ラマ万歳」。誰かがイスラム教徒の肉店に石を投げた。チベット人が大切にするロバや馬の肉を売る店だったからだ。店主はナイフで抵抗、騒ぎが大きくなった。

 千人近くに膨れ上がっただろうか。治安当局の車をひっくり返して気勢を上げると、遠巻きにしていた警官隊が発砲を始めた。すぐ近くにいた友人が胸を撃たれて倒れた。布を巻いてやり、逃げようとしたが、2~3歩で動けなくなった。混乱の中で友人の消息は分からなくなった。「恐怖というより、怒りと憎しみでいっぱいだった」

 デモは場所を変えて続いた。漢族は逃げ、姿が見えなかった。午後3時ごろ、装甲車が3台来て催涙弾を発射。装甲車から兵士が自動小銃で無差別発砲を始めた。デモ隊は散り散りになった。幌(ほろ)付きの軍用トラックが倒れた人たちを荷台に載せて運び去った。火災による煙が充満する中、兵士の数がどんどん増え、怖くなり住まいへ戻った。午後9時ごろだった。

 ソナムさんは、建設作業員の同郷者6~7人と寺院近くの空き地でテント暮らしをしていた。15日以降、兵士が毎日やって来た。騒乱当時、何をしていたのか、逃げた者はいないか。ソナムさんは自分のことは黙っていた。

 露天商仲間が連行された。ソナムさんもデモに参加して投獄された経験がある。「捕まれば殺される。同じ死ぬなら逃げた方がましだ」。数日後、テントを抜け出した。行商に行こうと取得したパスポートとネパールの査証があった。ネパール国境行き乗り合いタクシーの座席が手に入ったのは3月26日だった。

 検問は10カ所近くあった。乗客はほかに漢族が3人。身分証を盗み見たら、2人はネパール国境へ配属される兵士。恐ろしくなった。ただ、これが検問官の警戒心を緩めたかもしれない。途中の街で食事をとったとき、「ネパールでも騒乱で大変らしい。気をつけなよ」。漢族の言葉に黙ってうなずいた。

 国境には翌朝到着。往来する商人に紛れ込んだが、真新しいパスポートが怪しまれた。尋問は2時間半。「暴動なんてあったんですか」。しらを切り通した。

 ダラムサラへ向かう途中、カトマンズの難民センターから初めて故郷の父に電話した。「脱出した。元気だ」。盗聴のおそれがあり、一言二言だけ。遊牧に出た妻子と話すことはできなかった。

 命がけでつかんだ自由とは何か。ソナムさんは言う。「外出しても、何を叫んでも、殺されないこと」

 亡命政府によると、年間2千人を超えていたチベット難民は中国側の移動制限で激減。騒乱後はソナムさんと学齢期の児童3人だけという。

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by yaponluq | 2008-05-04 00:50 | 西藏资讯/チベット・ニュース
堪培拉火炬传递活动指南 版本1.4 / キャンベラ聖火リレー活動指南
日本のテレビ番組で紹介された「聖火リレー活動指南書」がダウンロードできました
わたしが入手したのはキャンベラでの聖火リレーを応援する中国人むけの指南書です
このページ ↓ から
http://cssaact.spaces.live.com/blog/cns!D879DB57AE5D1516!1151.entry
下载火炬传递指南版本1.4 をクリックしてPDFファイルをダウンロードしました
http://cid-d879db57ae5d1516.skydrive.live.com/self.aspx/Public/%e7%81%ab%e7%82%ac%e4%bc%a0%e9%80%92%e6%8c%87%e5%8d%97v1.4.pdf
YouTubeでも一部をみることができます→コレ
e0113320_0335733.jpg

ダウンロードできたのはPDFファイルで、全10ページ。うち1ページは表紙で、3ページがコース地図
地図にはオーストラリアのどの都市から来たものが、コースのどの部分を担当するか色分けして示してある
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毎日:聖火リレー:留学生動員「中国大使館が関与」 豪当局者
http://mainichi.jp/select/world/news/20080426k0000m030064000c.html
(抜粋)キャンベラのスタンホープ首都特別地域首席大臣は「中国大使館が関与していたことは明らかだ」と述べ、中国当局による組織的動員だったとの見方を明らかにした。

産経:中国当局? 聖火支援学生らにマニュアル指南
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080425/chn0804252353019-n1.htm
(抜粋)今回の一連の集会は“やらせ”かもしれないが、中国人留学生にとって、欧米や日本の集会、言論の自由を体感するいい機会

AFP:オーストラリアの聖火リレー、中国政府が群集を動員か
http://www.afpbb.com/article/politics/2383146/2866134
(抜粋)チベット支持の抗議行動によってロンドン(London)やパリ(Paris)ではリレーが妨害され、サンフランシスコ(San Francisco)では治安上の懸念からルート変更を余儀なくされており、キャンベラで無事リレーを終わらせたい中国政府が「レンタル群衆」を利用したと、テレグラフ紙は伝えている。
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by yaponluq | 2008-05-03 01:12 | 西藏资讯/チベット・ニュース
チベット問題:中国人留学生に抗議デモ指南書
毎日新聞 2008年4月21日 2時30分
チベット問題:中国人留学生に抗議デモ指南書
http://mainichi.jp/select/world/news/20080421k0000m030101000c.html

(抜粋)
ベルリンで19日行われたデモ行進は、参加した中国人留学生らに統一行動を指示する「指南書」が配られるなど組織化されていたことが分かった。
26日に聖火リレーが行われる長野市にも数千人規模の中国人留学生が動員される予定で、同様の指示が発せられるとみられる。
「ビデオやカメラを持つ者は『行き過ぎた不法分子』に遭遇した場合、笑顔で撮影し、警察に通報する」「ごみを持ち帰り、ドイツ人に環境保護の模範を示す」ことなども求めている。

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欧洲华人吹响“集结号”
新华网 ( 2008-04-21 10:27:48 ) 来源: 国际先驱导报
http://news.xinhuanet.com/herald/2008-04/21/content_8019901.htm

4月19日,巴黎的共和国广场挤满了参加集会的华人华侨和留学生。 本报记者 宋立东/摄
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冷静下来思考,除了呐喊摇旗,发泄愤怒之外,我们其实可以做得更多

国际先驱导报特约撰稿蔡雄山 记者王勍、吴黎明、何大隆、陈文仙发自巴黎、柏林、伦敦 在遭遇“羞辱”和不公正报道后,这是欧洲华人迄今为止最为强烈的一次反弹。
4月19日这天,巴黎、伦敦、柏林,还有很多欧洲地方城市,都出现了规模或大或小的华人游行或集会。

不再沉默的中国人

北京奥运火炬传递到欧洲时,留法学生吴睿正在荷兰旅游,电视里看到的一切令他很气愤:“怒西方媒体偏见报道,恼西方人对中国的成见与事实不分,更气分离主义者趁奥运盛典打劫!”
听说邻居国家的同胞要游行抗议,吴睿和志同道合的朋友们也吹响了巴黎这边的“集结号”。
在4月19日巴黎活动当天,据说有近万人到场,在伦敦和柏林,人数也超过了3000。
“我们是从普罗旺斯埃克斯来的。”一个名叫张曦的女孩参加了在巴黎的活动,“我们土伦、普罗旺斯埃克斯和马赛三个城市的37个留学生相约,一起租了一辆车,连夜赶到巴黎来。”

抗议讲究方式方法

注意抗议活动中方式方法,这是各地组织者“不谋而合”的立场。
Lukelook是伦敦示威活动的发起人,她在发起活动的宣言中写道:“我们的吼声震天也只是满足了自己发泄的需要,凭空给别人增加我们是愤青甚至社会不安分因素的口实。我们不要这样的结果。冷静下来思考,除了呐喊摇旗,发泄愤怒之外,我们其实可以做得更多,更彻底!”
于是,我们看到这样的一幕,在英国议会大厦对面的广场上,伴着4月末伦敦的寒风冷雨,一群示威者身穿白色上衣,胸前佩带一朵白色小花,手持一朵带绿色叶子的粉色玫瑰。他们一排排整齐地、默默地站立着,手挽着手,目光注视着前方,身后飘扬的是鲜艳的五星红旗。
“今天我们站在这里,是为了抗议包括BBC在内的一些媒体对中国不公正、片面的报道。我们用静默的方式对此表示强烈不满,并且呼吁相关媒体进行公正、客观和全面的报道。”在留学生代表秦晨的宣读声中,静默示威活动正式拉开序幕。此时外国记者的镜头对准了她,记录下了她的声音。
秦晨说:“英国人民是热爱和平的,中国人民对和平有着相同的热爱,作为一个有远见、有爱心、有热情的民族,我们呼吁英国媒体机构停止片面以及歪曲的报道。我们热烈欢迎全世界的人民来到我们的祖国,来看、来听、来触摸一个真实的中国,增加更多与中国人民的沟通和交流。”
“硬碰硬的要求道歉认错只会激起法国人的逆反心理,没太大效果。我们是要用一个和平的方式,先化解他们的敌对情绪,让他们能够静静地看看我们在做什么。如果不让他们走近,怎么能够让他们消除对我们的误解?”吴睿说。在巴黎共和国广场的活动中,“反对歪曲报道”与“欢迎到中国做客”的标语同时出现。在广场一侧高台上的组织者们带领下,在场的人不断用中法两种语言呼喊支持奥运、中法友谊的口号。

保持冷静和理智

为了保证活动不脱离宗旨,组织者采取了必要的措施。
比如在柏林,据游行发起者黄秋实介绍,虽然有德国警方维持秩序,他们还是找了30名志愿者负责组织协调游行队伍,防止有人冲进队伍捣乱。此外,他们还统一印发了传单、展板等宣传材料,并安排专人审查各地华人、华侨自制的宣传品,确保上面没有涉及人身侮辱等会造成不良影响的内容。
就在游行开始前,本报记者还领到了一分《集会指南》,上面不仅重申了这次游行的三大诉求,更详细列出了游行中的注意事项,如“服从警察和维持秩序人员的指挥;在示威过程中保护老人、女士和孩子”,将“情绪冲动、有暴力倾向且不听从劝说者移交给警方”,等等。

主动接受媒体采访

在之前西方媒体的报道中,中国人的呼声往往被卡掉,即使出现画面,也是和反对者之间发生口角甚至冲突。
“我们要尽量争取媒体,大家要主动接受采访,能说多少说多少,法语不行说英语,一定不要躲避采访。”“如果我们的呼声不被选择和采纳,民众听到的将还是片面之辞。”吴睿以身示范,在现场接受法国媒体的采访。“我说话时很注意,避免被他们断章取义。”
在里尔高等商学院读书的李洹在巴黎当天活动中发表了激情澎湃的演讲,下来后他也成了法国媒体的采访对象。说到这次祖国受到的侮辱和海外学子受到的委屈,这个曾与法国人激辩的小伙,竟忍不住流下了热泪。他指着胸前佩戴的法国国旗说:“我们决不反对法国,两国人民的沟通是最重要的。”

引起当地舆论关注

这些活动吸引了许多路过的当地人驻足。
一位名叫贝克的德国老人看完在波茨坦广场介绍“3·14”暴力事件真相的展板后说,他对德国媒体做片面报道并不感到惊讶,因为媒体就是“喜欢制造有轰动效应的新闻”。他说:“德国没权利批评中国。中国是在维护国家的统一,中国有那么多民族,维持国家的团结并不容易。使这么大的一个国家团结在一起是很大的成就。”
有些当地人不只观望,也直接参与其中。
在巴黎,一位消瘦的法国人口若悬河地演讲吸引了不少集会参与者和媒体记者。他是巴黎第八大学的博士,名叫皮卡尔。他说,中国正在发展,不仅是汉族人、包括西藏在内的全国各族人民的生活都在改善,可是西方媒体却只盯着中国的缺点。只有去中国看看,才能认识真正的中国,奥运不仅是中国人的事,更是全世界人民的盛事。他完全理解中国人民的情感,并完全支持这次集会。直到记者离开时,皮卡尔先生还在向人群阐述自己的观点,俨然成了一位“义务宣传员”。
活动当天,各地的活动都引起了当地媒体的关注。
巴黎当天的活动结束之后不久,吴睿就接到了当地华人打来的电话,他们告诉吴睿,看到了法国电视媒体的报道,感觉还比较客观。
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by yaponluq | 2008-04-22 01:34 | 西藏资讯/チベット・ニュース