<   2009年 08月 ( 4 )   > この月の画像一覧
王楽泉のTV演説 / 新疆自治区党委书记王乐泉电视讲话
新疆自治区党委书记王乐泉电视讲话
http://www.szzhaopai.com/html/200907/08/012420264.htm

我今天在这里讲几点意见:

一、7月5日严重打砸抢烧严重暴力事件的发生,是以热比娅为首的境外敌对势力和境内极少数坏人极力炒作广东韶关旭日玩具厂群殴事件、把一个本来只是一般的治安案件说成是民族事件、极力煽动民族仇恨所致的,这是境内外敌对势力的一个巨大阴谋,他们的目的就是要破坏民族团结,挑起民族对立,破坏安定团结的社会局面。我们各族干部群众都要擦亮眼睛,头脑清醒,千万不要上敌人的当。

二、“7·5”严重打砸抢烧暴力事件的犯罪嫌疑人绝大部分已经被抓获归案,目前我们正在审理。这里面,有一部分是参与游行闹事的学生。我们的原则是,这些年轻人绝大部分都是不明真相、被煽动上当的,只要他们没有参与严重的打砸抢行动,很快就要移交他所在单位去接受教育。我们还是立足教育、挽救这些无知的青年人,不要因为这个事件就断送他们的前途。当然,如果有人一而再、再而三地参与这种犯罪活动,那只能是后果自负。

三、“7·5”事件以后,打砸抢烧活动已基本上得到控制,事发地的社会秩序已经是完全可控。如果什么时候有人敢于再跳出来作案,我们是完全有力量及时地把他们打掉的。在这种情况下,首府城市本应恢复正常社会秩序,但是今天以来有一些单位的汉族职工群众又组织起来,有的甚至走上了街头,把本来已经基本正常的社会治安秩序搞得乱哄哄的。有的甚至凭感情用事,同维族群众对立。同志们,这种行动,第一根本没有必要,我们的专政力量完全可以把坏人打掉,无需采取这种行动;二是“7·5”事件犯罪分子对若干无辜的汉族人大打出手,造成严重的后果。这是汉族、维族广大干部群众都不愿看到的。很多人为之义愤也是可以理解的。同志们,想一想,如果现在汉族群众组织起来,对向无辜的维族群众,不是同样既没有道理,也让广大的各族干部群众痛心的事吗?同志们,我想特别说一下,即使是参与这次打砸抢烧犯罪事件的家属子女,他们也是无辜的,一人犯罪一人当。我们应该保持冷静,保持清醒的头脑,不要上敌人的当。不管什么民族,我们的广大干部群众应该同仇敌忾,对向境内外敌对势力,对向参与严重打砸抢烧的犯罪分子,千万不能把矛头对向自己的民族兄弟和姐妹。

第四,现在我要求,我们所有单位的领导都要到第一线去,把自己单位的干部职工家属动员回本单位来,回到家里去,决不能在外面搞民族对峙。乌鲁木齐特别是各区县、街道、社区的同志们,应该尽快到你的辖区内的单位去,传达自治区党委、政府和我的这个要求,尽快让社会治安秩序正常起来。

最后,我还要正式地告诉大家,“7·5”事件受到侵害的家庭和同志,受伤的人都得到了很好的医治。对死者,政府也将全面负责地抚恤或安排;财产受到严重损失的,政府将全力给予帮助。让大家很快恢复生产或经营。你们是这次事件的直接受害者,大家的同情很大程度上都源于你们的遭遇。在这种情况下,希望你们告诉你们的亲朋好友,告诉你周围的人,要冷静下来,相信和依靠政府,来解决问题,任何不理智的、不正当的措施和行动,只会把事情搞得更糟,这都是于事无补的。

为了给各单位有时间、有条件做好自己干部职工和家属的工作,从今天下午9点开始到明天上午8点,乌鲁木齐全面实行交通管制。当然,这会给大家带来一些出行的不便,但请大家理解,这是大局的需要。我讲这么一次简短的话,希望引起大家高度的重视,立即行动起来!



ウイグル人はこのTV演説をどう見るか
 「7.5ウルムチ事件」直後の祖国訪問記
http://www.uyghurcongress.org/jp/News.asp?ItemID=1252973369
世界ウイグル会議へ

「ウイグルの母」ラビア・カーディルさんへ

以下は、私が「7.5ウルムチ事件」直後の祖国訪問で自ら見てきた、そして、証言者たちから聞いてきた祖国の涙を簡単にまとめたレポートである。ご活用ください。

レポートでは、証言者たち(家族、友人、知人など)を中国当局の報復・迫害から守るため、名前や勤務先などの明記は避けるしかなかった。しかし、必要な場合は、レポートに書いた内容(自分が見たことや、証言者たちから聞いたこと)について私自身が証言を行うことは可能である。(ただし、国内の家族や私に情報提供してくれた証言者たちの身の安全ため、私の身分が一般公開されないことが条件。)


1. 王楽泉の扇動と「7.7漢人暴動」について

7月7日未明にウルムチでテレビをつけた。テレビでは王楽泉のテレビ演説を流していた。王楽泉は手を激しく振りながら非常に怖い顔で「貴方たちは漢族を殺した。漢族も通りに出て貴方たちを殺したらどうするつもりだ?…」と話していた。私はこのテレビシーンを家族とともに自分の目で見た。王楽泉がその話を口にしたとたん、一緒にテレビを見ていた家族は「ほら、奴は通りに出てウイグル人を殺すよう漢人を扇動しているじゃいか」と口々に非難した。

7月7日の午後一時頃に、漢人らが暴動に出たとの情報を聞いた。ちょうどその時、兄が(車を勤務先の駐車場においておくために)車で勤務先に向かっていた。兄は勤務先に向かう途中で目の当たりにした状況を翌日に我々に話してくれた。

兄の話によると、車を出して公共バス10号線の終点のバス停付近に来た時に、2000人ほどの漢人集団が競馬場付近のウイグル人居住区方面に進んでいた。兄が直ちに方向を変えて児童師範学校の前の道に来たら、そこも漢人集団に溢れていた。不思議なのは、兄が目撃したこれらの漢人集団の中には黄色、赤、白の3種類の安全ヘルメットを被っていた人が大勢いた。兄によると、彼らが被っていた黄色と赤の安全ヘルメットは普段工事現場の人が被るものと同じもので、白の安全ヘルメットは普段警察の特殊部隊が被るものと全く同じものだったという。また、これらの漢人の多くが同じホワイトの下着(インナーシャツ)を着ていたという。当時兄が更に不思議に思ったのは、市内の至る所を車で巡回していた武装警察・兵士たちの姿が消えていたことだという。これらの状況から、私たちは当時通りに出た漢人集団の中に武装警察・兵士らもいたのではないかと推測した。

7月7日の午後三時頃に、2000人ほどの漢人集団がダワン付近に現れた。私を含む複数のウイグル人は彼らの行動をちょっと離れた場所から見つめていた。彼らの一部はたまたま通りに出ていた3~4人のウイグル人を襲撃しながら追いかけたまま別の分け道に入ってしまった。その時、警察車両で我々の近くやってきた二人のウイグル人警察官が「家に帰ってください」と説得した。我々は「暴動に走っているあの漢人集団に何も言わずに、なぜ我々を説得するのですか?」と問質したら、警察官は「我々も彼らに近づくことはできません。貴方がたが家に帰ったら彼らも自ら解散するから」と答えた。その間には、一人に電話が入った。それによると、100人ほどのウイグルの若者がラヘット公園側から我々の方面に向かっていたところ、武装警察が彼らに暴力を振り、追い散らしたという。

なお、7月8日に入ってきた複数の電話連絡から、7日には漢人集団の暴動があちらこちらで相次いだことが分かった。市内の有名なモスクであるナンズゴモスクやハンテングリモスクも漢人集団の暴動に遭った。しかし、政府は緊急修復作業を行い、8日にはモスクの被害に遭った部分の修復完成させた。つまり、漢人暴動による被害の証拠を消すために慌てて修復作業を行ったわけである。

ある役所の庁級幹部が話してくれたことによると、7月6日に政府から如何なる役所や機関が「自衛」のために鉄棒や刃物などの道具を購入すればいいという内容の通知があったという。この話をしてくれた幹部の役所だけで三万元相当の道具を購入し職員に配ったという。7月7日と8日に各役所や機関の漢人らが暴動に出た際に、それらの道具を使用し多数のウイグル人の命を奪ったわけである。

2. 両親がともに拘束され保護者を失った86人の子供が孤児施設へ

7月9日に、ウルムチ市内のある孤児施設に勤務する親戚が次のようなことを話してくれた:

7月6日の夜に、競馬場付近のウイグル人居住区に住むウイグル人の家に警察が無差別で一軒一軒押し入り、男の人(大人と青少年)を一斉に拘束していった。これに反発したウイグル人女性たちが翌日(7日)の朝に抗議デモを行い、このデモが政府に案内されていた国際記者団と偶然ぶつかってしまい政府の夢を壊してしまった。記者団が現場を離れてから、この女性たち(デモ出た女性たち)が一斉に政府に拘束され、保護者を失った子供が多数出た。そこで政府は、両親がともに拘束され保護者を失った1歳から8歳の間の子供86人をウルムチ市内の孤児施設(この話をしてくれた親戚が勤務する施設)に入れてやったという。

3. 7月7日と8日に、一つの病院だけで97人のウイグル人が死亡

一人の友人が次のようなことを話してくれた:

ウルムチ市内のある病院で実習していた妹が7月9日に突然自宅に電話し、涙を流しながら「病院をやめる、もう耐えられない」と言ってきたという。家族がその理由を聞いたところ、7日と8日には怪我を負ったウイグル人(老人や女性を含む)100人以上が病院に運ばれてきたが、病院側が治療せずに放置したため既に97人が死亡したこと、これらの死体が病院の倉庫で山積みになっていることを伝え、「この病院を絶対にやめる」と泣いてしまったという。

4. 7月5日の無差別発砲で死傷した又はその後拘束された若者たちの運命について

(1)ウルムチ市内のある病院に勤務する友人が自ら目撃したことを話してくれた。それによると、7月5日に撃たれて怪我を負った多数のウイグル人が武装警察によってその病院(友人が勤務している病院)に運ばれて来たが、麻酔をかけることもないまま体の銃弾が取り出され、慌しい様子の武装警察にすぐに連行されてしまったという。また、運ばれてきたウイグル人のほとんどが高校生や大学生だったという。

(2)一人の親戚が7月7日に話してくれたことによると、7月5日の無差別発砲で死亡したウイグルの若者たちの死体が軍のトラックでテレビ局近くにある墓地に運ばれてきて、掘削機で掘られた大きな穴に埋められ、その場所の地面はセメントで固められ何もなかったようにされてしまったという。そして、当日から警察がその場所付近で警戒・監視を続けているという。この話をしてくれた親戚によると、このことを目撃した者がいるという。

(3)ある政府機関のウイグル人高官によると、7月5日に子供や家族が死亡した又は行方不明になったウイグル人の家は警察による24時間体制の監視下に置かれ、外部との接触は一切許されていない状況にあるという。彼らの電話も厳重な監視下にあるという。

(4)一人の友人のお母さんが次のようなことを話してくれた:

近所の人の娘が7月5日に店舗を閉めて自宅に帰ろうとしていたところ、武装警察がデモ隊に向けて無差別に発砲していた銃弾が偶然にも彼女の手に当たったしまい、重症した。彼女は家族によって第2病院に連れて行かれ、治療を受けた。しかし、翌日には「別の治療室で個別診断がある」と言って連れて行かれたまま姿を消した。家族は病院側と政府側に「自宅で連絡を待ってください」と言われ、自宅軟禁状態にあるという。

(5)ウルムチでは7月20日頃から見せしめ脅迫が行われている。つまり、拘束されたウイグルの若者たちが街中を引き回され、7月5日に犯した「犯罪」の詳細やその現場について「自白」している様子が警察の同行で撮影されている。街中を引き回され「罪を自白している」この若者たちの手に手錠、足に足掛けが掛けられている。私自身がこのような場面を街で4回も見た。このことは、特にウイグル人が多く住む商業学校付近や競馬場付近などで多く見受けられる。

5. 警察が話してくれたこと

(1)7月20日に、ウルムチで勤務する一人の警察官(私の友人)が次のようなことを話してくれた:

彼は、7月5日の事件後に始まったカメラ(街の監視カメラなどを含む)に写ってしまったウイグル人の一斉拘束が終了したこと、今度は電話で「いけない話」をしたウイグル人が捜査のターゲットになっていることを話してくれた。そして、「電話相手が誰であっても、とにかく言葉にだけは気をつけてください。今のこの状況では、貴方の身に何かが起こったら私も助けてやることは出来ません」と言った。私は「3~4000人ほどを拘束したのは本当なの?」と聞いたところ、彼は「それぐらいは拘束したが、一部を釈放した」と答えた。また、彼の話によると、拘束者の取調べに言葉の通じる警察が足りなかったためカシュガルから500人の警察を移動してきたという。

8月に入ってからアクス、グルジャ、サンジ出身の友達とウルムチで会った。彼らは、取調べのためと言ってそれらの地域からもウルムチに警察官が移動されていることを話してくれた。

ウルムチ市民(ウイグル人市民)の間でよく言われている話によると、「7.5ウルムチ事件」直後の時期には、拘束されたウイグルの若者たちに対する漢人武装警察による過酷な拷問に我慢できなかったウイグル人警察(取調べにかかわっていたウイグル人警察)の反発が相次ぎ、警察同士の衝突まで起きた。結局は、取調べにかかわっていた一部のウイグル人警察官が漢人武装警察の乱暴なやり方に怒って辞職を宣言し職場を離れるケースも出た。ウルムチ入りした周永康(中国共産党中央政治局常務委員、中央政治法律委員会書記)がこの件を知ってから、拘束者の取調べには武装警察が手を出さないこと、取調べを行なう警察が足りなかっ場合は他の町から移動してくることを命じた。その結果、カシュガルなど各地からウイグル人警察がウルムチに移動させられたという。

(2)8月8日に、ウルムチ近くのある刑務所で取調べにかかわった一人の警察官(私の友人)が次のようなことを話してくれた:

彼が取り調べにかかわった刑務所に運ばれてきたウイグルの若者が200人ほどで、そのうち最年少は12歳だったという。刑務所では、彼らの服が回収され、下着の上にガーゼで出来ていた薄い服が配られたという。取調室に入って取り調べが始まるまでに意識を失ったり、死亡したりするケースもあり、刑務所に運ばれてきた最初の一週間だけで10数人がそのような形で死んでいったという。運ばれてくるまで、又は運ばれてきてから牢屋で受けた暴力が原因だったという。

ある日、この友人が当番で牢屋に行って見たところ、複数のウイグル人少年が「貴方がここを離れないでください。一人ぐらいウイグル人の警察がいないと漢人警察の暴力が酷くて耐えられません…」と必死で頼み込んだという。その後、刑務所のウイグル人警察官らが相談し、交代で必ず一人は牢屋の当番に回ることにし、漢人警察のみでの牢屋の当番を無くしたという。

6. 第2病院で起きた謎の出来事のついて

7月28日に、一人の知人がちょっと遠くから目撃してしまった次のようなことを話してくれた:

7月26日の深夜に、大勢の武装警察が第2病院を包囲し、厳重な警戒態勢の中で車3台で死体を持ち出したという。これらの死体がどこに運ばれ、どのように処理されたのかは謎のままという。

7. ウルムチで行われている家宅捜査、賠償金などについて

政府機関に勤務する複数の知人によると、ウルムチでは自宅でネットワークを使っていたウイグル人の家に警察が一軒一軒家宅捜査に入り、普段ネットワークをよく使う家族員を連行し、7月5日にデモ現場にいないことを証明するまで拘束しているという。

ウルムチでは、7月7日の漢人暴動で被害を受けた店舗などに対する賠償が行なわれているが、賠償金を受け取る条件は店主が必ず「私の店舗は7月5日の暴動で破壊された」と署名することとなっている。政府の要求とおりに署名し賠償金を受け取っている住民もいれば、政府の不当な要求を拒否し賠償金を辞退している住民もいるようだ。このことは、賠償金を受け取るために役所に行って、政府の不当な要求を拒否して帰ってきた一人の当事者が怒りをあらわにした口ぶりで私に話してくれた。

また、複数の知人によると、7月7日の漢人暴動で怪我を追ったウイグル人に対して、政府が補助するのは治療費と1000元の賠償金のみになっているという。(終わり)

2009年8月28日


[PR]
by yaponluq | 2009-08-28 23:37 | 东突资讯/ウイグル・ニュース
【 rfi 】 热比娅:近200名维族囚犯狱中受酷刑
热比娅:近200名维族囚犯狱中受酷刑
http://www.rfi.fr/actucn/articles/116/article_15697.asp
发表日期 26/08/2009
新疆维吾尔族流亡领袖热比娅日前表示,根据一位维族警察提供的讯息,在新疆的一个监狱里,有近200名维族囚犯受到酷刑,甚至有囚犯被折磨致死。

热比娅是周一晚间接受美国一家媒体时透露以上信息的。据她说,向她提供传真的这名维族警察现在已经逃到与新疆接壤的吉尔吉斯斯坦。传真中称:在乌鲁木齐南边的一座监狱里,被当局关押的犯人中,有196名维族囚犯受到酷刑折磨,甚至死亡。

热比亚在接受媒体采访时援引传真内容说,有一名维族犯人因忍受不了受刑的折磨,自杀身亡。但是热比亚也表示,由于电话线被切断,这些消息无法证实。

法新社指出,中国当局指控62岁的热比娅是新疆"七·五"骚乱的幕后操纵者,但是热比亚坚决否认这一指控。

[PR]
by yaponluq | 2009-08-26 22:53 | 东突资讯/ウイグル・ニュース
回族作家安然谴责大汉族主义/RFA
回族作家安然谴责大汉族主义/RFA
http://news.boxun.com/news/gb/china/2009/08/200908050156.shtml
2009-08-04 (博讯 boxun.com)

75乌鲁木齐骚乱后被警方问话及联署声名要求释放维族教授伊力哈木的回族作家安然,接受本台专访说“新疆没有分裂的本钱”,但官方将那些维族的“愤青”视为恐怖份子,却不将汉人的“愤青”视为“敌对势力”。(何山报道)

安然接受本台专访表示,在乌鲁木齐骚乱前﹐他在中国作家协会的安排下,去过新疆一个多月,到那之后,被南疆的贫穷震惊了,而且证实了清真寺不让18岁以下的穆斯林进入,清真寺内还有摄像镜头监视信众的一举一动。他说:“东疆、南疆、北疆还有一个中疆,乌鲁木齐属于中部。 我到了南疆之后就被那里的贫困震惊了。我认为那里的维吾尔人根本没有实力,进行分裂。”

安然说,维吾尔人没有枪,就算听到要发动圣战之类,实际上是一种气话。他说:“说他们没有实力分裂的话,也就是在说气话而已。比如说昨天还是前天,听到清真寺说要进行圣战,这不是说气话吗?他们手上连枪都没有圣战甚么啊?”

但当局,就是将这些青年人,视为恐怖份子,而在众多汉人的眼中,维人就是粗鲁、张狂、不讲礼貌等。他说:“咬牙切齿的说狠话,你把这种楞头青年都看成敌对势力,但你从来没将汉族人的愤青看作敌对势力呀?是不是。”

在海外,移居的维族人就撰文到,新疆汉人与维人有众多不公平的对待。汉人很方可以申领、到保留护照。但维族人的护照审批严格,旅行归来后还不能自己保管,要送回派出所寄存,下次再用。另外, 新疆的大学,规定必须用汉语授课,维语流利、汉语不佳的老师,三个月不达标就要下岗。维族人的语言,成为次等的语言。

同样穆斯林的作家安然就说,在大陆,汉族的民族主义情绪是极具抬头,就连知识份子都在倡导民族主义。他说:“比如前段时间出版的《中国不高兴》,那本书简直是一语成纤。它预告了不好的事情,你看那本书出了之后,中国出了多少事,简直是遍地峰烟,他们就是在倡导民族主义,他们说要用民族主义这种政策,来掩盖内政的愤闷,人民的不满。我觉得这恰恰是饮鸩此渴,喝毒药来此渴。”

此外,北京开始限制国内穆斯林前往圣城麦加朝圣的人数,要由国家统一组织,民政官员陪同。朝圣者还要支付4100欧元的天价旅费,一般人根本付不出。官方团费更是远高于朝圣自由行。维吾尔人抱怨,护照申请困难、旅费昂贵,是政府担心他们与国外的 “恐怖分子”建立联系。

回族作家安然对新疆问题的分析,则请继续留意周三的专题报导。

[PR]
by yaponluq | 2009-08-04 23:04 | 東突厥斯坦/"新疆"ウイグル
「派遣先従業員とは仲良く」、出稼ぎ労働者の教育徹底へ―新疆ウイグル自治区
「派遣先従業員とは仲良く」、出稼ぎ労働者の教育徹底へ
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=33964

2009年7月31日、新疆ウイグル自治区ウルムチ市で余剰労働力の自治区外への派遣問題について話し合う会議が開かれ、出稼ぎ労働者の質の向上など新たな方針が示された。新京報が伝えた。

同自治区では今月5日、ウイグル族住民による暴動が発生し、多数の死者がでる惨事となった。その発端は6月に広東省の玩具工場でウイグル族の出稼ぎ労働者が漢族に殴り殺された事件だと言われている。

今回開かれた「新疆の農村余剰労働力の派遣、就業に関する工作会議」によれば、出稼ぎ農民に対して今後、派遣前に技能、法律、標準語などの教育を施し、派遣先の地域の風習や生活習慣、企業文化などを学ばせる。その上で、試験を行い合格者のみ派遣するという。

このほか、出稼ぎ労働者が派遣先の従業員と良好な関係を築くために、労働者をまとめる管理職を養成し、派遣先の政府や関連部門、企業との調整や連絡などに当たらせるという。(翻訳・編集/NN)
2009-08-01 08:07:24 配信

[PR]
by yaponluq | 2009-08-01 22:41 | 东突资讯/ウイグル・ニュース